クールシニア特派員レポート

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2017/06/26new

港区芝浦の高層マンションの中で活動しているケープタワーサロン

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日本クールシニア推進機構クールシニア特派員取材
取材日:2017年4月24日(月)
取材先:港区芝浦アイランド・ケープタワーマンション内ケープタワーサロン
インタビュイー:平田 渥美 氏(港区ケープタワーサロン/なぎさサロン代表)
カメラマン:川嵜 喬— (クールシニア特派員)

タイトル:港区芝浦の高層マンションの中で活動しているケープタワーサロン
記事:
(1)サロン立ち上げの経緯
 没交渉希望の人には向いているが、高齢者は友達ができにくい。「繋がりがほしい」という意見がマンションのコンシェルジェ経由で理事をやっていた平田さんの耳に入ってきた。そこで平成27年7月に8名でスタートした。
(2)今後の活動方向
 スタート当初の名称が「ケープタワーシニアサロン」だったが、シニアを外して「ケープタワーサロン」としたことで、去年12月に40代、60代の若い会員5名が増えた。
(3)サロンに参加している皆さんの声
 ここに来る前は知らない人ばかりだったですが、ここで知り合った人が増えて、他で会った時に挨拶ができるようになりました。皆さんとお話しできるのが本当に楽しいし、いろいろな情報が得られるのも嬉しい。出られる時には必ず出るようにしています。サロンの日が待ち遠しいです。


13:52
2017/06/15

街のガイドブックも作ってしまう店主が居る、麻布十番老舗の書店

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第8回
取材日:2017年6月14日(水)
取材先:港区麻布十番 崇文堂書店
レポーター:新井晴美(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
街のガイドブックも作ってしまう店主が居る、麻布十番老舗の書店崇文堂さん
記事:
元々書店兼出版社だった約90年の歴史を持つ崇文堂(すうぶんどう)さん。
4代目店主の嶋田さんは、以前は旅行会社にお勤めだった経験を活かして「麻布十番へようこそ。」
というガイドブックを2016年に創刊しました。
今年は8月に発売予定で今から楽しみです。
本屋さんの枠を越えてこれからの麻布十番商店街を活性化していくキーマンとして活躍しつづけている素敵な方です。
店内は子どもからシニアまで地域の人たちのニーズに合わせた本がたくさん手に取りやすいように平積みになっていて、
ポップも豊富です。
ついつい立ち寄りたくなる、そんな懐かしくて活気のある麻布十番駅四番出口からすぐのところにある崇文堂さんへ
是非皆さんも行ってみてください。


16:28
2017/06/15

ガイドブック「麻布十番へようこそ。」がある麻布十番の文化の担い手

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第8回
取材日:2017年6月14日(水)
取材先:港区麻布十番 崇文堂書店
レポーター:稗田素行
タイトル:
ガイドブック「麻布十番へようこそ。」がある麻布十番の文化の担い手、崇文堂書店
記事:
「麻布十番へようこそ。」というタイトルを見るとつい手にとってしまいそうです。
今では、麻布十番で唯一の本屋さんになってしまった崇文堂(すうぶんどう)のご主人嶋田さんは多くの人が麻布十番に来て欲しいと思い発行したのがこのガイドブックだそうです。
お店は十番通りに入ってすぐのところで、非常に便利なところにあります。
お店に入ってみると思いがけず広々とした様子に驚いてしまいました。
もちろん本屋さんですからコミックからビジネス書まで幅広いジャンルの本も店先に並んでいます。
地元の本屋として麻布の文化を担い続けている崇文堂さんに皆さんも一度顔を出して見てください。
イケメン主人が優しく対応してくれますよ!


16:26
2017/05/11

ビールにぴったりな、夏でも美味しい牛すじ味噌おでん定食があるお店

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第7回
取材日:2017年5月10日(水)
取材先:港区麻布十番 おでん・自家製薩摩揚げ 福島屋
レポーター:今井裕子(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
ビールにぴったりな、夏でも美味しい牛すじ味噌おでん定食があるお店 麻布十番 福島屋さん
記事:
夏におでん?普通は中々思い浮かびませんよね?
福島屋さんの味噌おでんは夏でも美味しく食べられる、ビールにぴったりのおでんです。
大正10年創業の福島屋さんは、さつま揚げは全て自家製です。
イトヨリダイを水、塩などで練り上げ、歯ごたえがあり絶品です。
1階で購入し、自宅で温めて食べることもオススメです。
その場で食べることもできます。
2階ではランチでおでん定食。
夜はお酒とともに...
ご主人が夏でもおでんを食べていただきたいと考え、始めた味噌おでんは夏のクーラーで冷えた体にしみわたります。
大根は味噌がしみて美味しいです。
ビールにも日本酒にも合う、福島屋さんのおでんを一度食べてみませんか?

18:52
2017/05/11

福島屋さんのさつま揚げで笑顔がいっぱい、おでんパーティー

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第7回
取材日:2017年5月10日(水)
取材先:港区麻布十番 おでん・自家製薩摩揚げ 福島屋
レポーター:岩渕裕子(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
福島屋さんのさつま揚げで笑顔がいっぱい、おでんパーティー 伝統のおでん屋さん
記事:
私はホームパーティを開くのが大好きです。
今度はおでんパーティを企画しています。皆があっと驚く食材をゲットしたいと思っています。
今回ぴったりのお店を見つけたのでご紹介したいと思います。
麻布十番駅から十番通りを2、3分歩くと福島屋さんの看板が見えてきます。
イートインスペースでちょっと味見...
”ごぼうと人参のかおり揚げ” ”しそ天” ”生姜天” あぁ〜美味しい!
どれにしようかな〜?
ここはイトヨリダイを使った10種類以上のフワフワさつま揚げがウリです。
これはおでんパーティーで大ウケするの間違いない!!
ワクワク、みんなの笑顔が浮かんできた〜。
皆様もぜひ福島屋さんに寄ってみてくださいね。

18:48
2017/02/09

急に必要なものがすぐに手に入る。安くてサイズや品揃えが豊富な

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第6回
取材日:2017年2月8日(水)
取材先:港区麻布十番 総合用品 ニシモト
レポーター:岡田真理子(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
急に必要なものがすぐに手に入る。安くてサイズや品揃えが豊富な麻布十番総合洋品ニシモト
記事:
私が感心したのは、お友達の急な入院の時に、ニシモトさんで浴衣やタオル、肌着など必要なものが揃っていて本当に助かったことです。
十番通り商店街にあるニシモトさんは、創業108年、幼児〜高齢者、男女問わず下着から洋服、パジャマ、寝具まで揃ったお店です。
床の拭き掃除ですぐに膝が抜けてしまう普段履きのズボンは安くてサイズが揃っていてお気に入りなので、いつも購入しています。
私の近所で一人暮らしをしている男性のお友達に、よく「どこで下着を買えばいいのかな?」と相談されます。
そんな時はニシモトさんをご紹介します。
一人で下着を買いづらい高齢男性の方は是非ニシモトさんに行ってみましょう。きっと相談にのってくれますよ。


16:46 | 報告事項
2017/02/09

地元のニーズに応えて108年「それ、ニシモトさんならきっとある!」

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第6回
取材日:2017年2月8日(水)
取材先:港区麻布十番 総合用品 ニシモト
レポーター:小島ひとみ(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
地元のニーズに応えて108年「それ、ニシモトさんならきっとある!」麻布十番の総合洋品店
記事:
麻布十番で100年以上続く、総合洋品ニシモトさんはベビーからシニアまでの衣類、祭り用品、学校指定用品まで幅広い品揃えです。ネット販売で簡単に購入できる時代になりましたが、それが自分の思った通りのものかわかりにくいですよね。
でもニシモトさんにくればフィッティングコーナーで試着もでき、サイズや色、肌触りなども手にとって確かめられます。
さらにスタッフの方々に色々と相談にのってもらえるのも心強いです。
専門店や百貨店で見つけにくくなったものでも、どこに行けばあるのだろうと思った時はまずニシモトさんにいらしてください。
探し物の他にも地域情報などたくさん伺えるので気軽に話しかけてみては如何でしょう?

16:43 | 報告事項
2017/01/18

一針一針に真心を込めながら、熟練した職人さんがドレスを

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第5回
取材日:2017年1月11日(水)
取材先:港区麻布十番 プチレダ
レポーター:森井美穂子(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
一針一針に真心を込めながら、熟練した職人さんがドレスを縫い上げてくれる、アトリエ プチレダ
記事:
一生に一度のウェディングならではの思い入れ、例えばお母様が着たウェディングドレスを着継いでいきたいと思ったら、麻布十番にあるプライダルショップ「アトリエ プチレダ」を訪れてみましょう。
あなたが望むスタイルにリメイクしてくださいます。
素敵な思い出をより長く残したいと考えたら、クリーニングの後に真空パックでコンパクトに長期保存することもできます。
すでにウェディングを終えた方にもグッドニュース。自分が着たドレス写真を基にミニチュアサイズで残すこともできます。
熟練した職人さん達が常に控えているショップだからこそできる、真心のこもったサービスを提供しています。


11:15 | 報告事項
2017/01/18

”あなたのメイクドラマを共に”トータルにお手伝いしてくれる

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一般社団法人日本クールシニア推進機構
クールシニア特派員養成初級講座第5回
取材日:2017年1月11日(水)
取材先:港区麻布十番 プチレダ
レポーター:橋本順子(クールシニア・クラブ会員)
タイトル:
”あなたのメイクドラマを共に”トータルにお手伝いしてくれるウェディングのお店
記事:
一生に一度の結婚式をあなたのメイクドラマにするためには、共に立ち会ってくれるお店が必要ではないでしょうか?
麻布十番駅から徒歩1分にあるウェディングのお店「プチレダ」。
アトリエが併設され、熟練の職人さんがいらっしゃいます。
オーダーメード、リメイク、お直しなど一人一人の要望に応じてくださいます。
30年のキャリアを持つ店主の阿部緑さん。
「長いワンピースを作るだけではない。ハレの日に立ち会えるのが嬉しい」と言ってくださいます。
来店した方を丸ごと包んでくださるような、トータルに心強く支えてくださる素敵なお店です。
是非行ってみてはいかがでしょうか?


11:13 | 報告事項
2017/01/02

障がいあってもぬいぐるみ職人!港区麻布十番のアトリエ・レダクラフト

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タイトル:障がいあってもぬいぐるみ職人!ウェイトドールを作る港区麻布十番のアトリエ・レダクラフト
記事:
ウェイトドールとは、生まれた時の体重と同じ重さのぬいぐるみで、結婚式で親御さんに感謝の気持ちを込めて贈られたり、出産祝いにプレゼントするものです。
港区麻布十番にあるアトリエ・レダクラフトは、主にウェイトドールを作っています。働いている人の中には障がいを持つ人もいて、高い技術を持った職場の経験者が「職人」となるための技を伝えています。
障がいを持つ人も職人となる技術を身につけ、社会に必要とされる仕事をするための、一般就労に近いアトリエ(工房)です。(東京都指定障がい福祉サービス(就労継続支援A型事業所)) 
アトリエで仕事をしている人が「人生のお祝い事に参加できる喜びがある。」と言われたのがとても印象的でした。
 代表の我妻真澄さんは、ぬいぐるみ縫製を障がい者事業として国内に広げ、アトリエのメンバーが担い手になってくれる事を願っています。「成功するかどうか、その秘訣は一人一人の心の中にある。」と思いを語ってくれました。

インタビュイー:我妻 真澄 氏(一般社団法人レダクラフト 代表理事
                   /アトリエ・レダクラフト(就労継続支援A型事業所)管理者)
レポーター:岩渕裕子、篠原咲子(クールシニア特派員)

12:13 | 報告事項
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